2014年7月30日水曜日

都内のJT65は無理だな。。。

都内のHF JT65は無理だ、、、どのバンドも信号が強いのでQSOはなかなか出来ない。
12m,10mやるしかない。。が コンデションしだい。
まっくら
早起きしても無理だった。。
ブラックアウトしないWSJR-Xの方がいい。

2014年7月20日日曜日

JT65-HFとWSJT-Xを同時動かす。。

DTは合わない、、プログラムにサイズ、処理時間差でしょう〜〜。 OS自体がリアルタイムOSではい。二つとも時間絡みの処理なので時間取り込みタイミングズレはある。処理の優先度は同じ??!! 
*できれはどちらかひとのプログラムを動かしたほうがいい。
*オーバラップはWSJT-Xの方がいい傾向。
*JT9やるときだけWSJT-Xを起動する。そのときはJT65-HFcomfは終了している。

比較1。。JT65-HF Comfort / WSJT-X
時間11:12  
JT65-HF Comfort: デコードは4つ
WSJT-X:デコードは5つ
時間11:13 
JT65-HF Comfort: デコードは2つ
WSJT-X:デコードは3つ
JT65-HF comfort 
WSJT-X


比較2。。JT65-HF Comfort / WSJT-X
時間11:15
JT65-HF Comfort: デコードは1つ
WSJT-X:デコードは2つ
時間11:14 
JT65-HF Comfort: デコードは4つ
WSJT-X:デコードは3つ
時間11:13 
JT65-HF Comfort: デコードは2つ
WSJT-X:デコードは3つ
 
WSJT-X


比較3 JT65-HF  / JT65-HFComfort
HF /  Comfort
時間は少しずれる これはしゃーない、デコードは同じ。。




2014年7月16日水曜日

BPSKとQPSKあるがQPSKの局もかなりでています。

7/16のコンディションはよろしない。BPSKとQPSKあるがQPSKの局もかなりでています。
先日のPSK63とQPSK63  ...
PSK63 T6T

4倍に拡大してあるのでWFで見分けわかります。X1倍では見分けられない。
モード即切り替えられる様にしておけばいいかと思う。















QPSK CEO

2014年7月12日土曜日

週末の15m JT65は垂直アンテナと5Wまたは10WでDXは不可能。。。

週末の15m JT65は垂直アンテナと5Wまたは10WでDXは不可能。。。
ビーム+20W以上が必要だな。。シャレでパワーを入れてRA4を呼んだがつぶれれる。
うちのアンテナで5Wもあれば-19~20で行くのだが。。。
JT9をお使いください、、週末の15mは。

2014年7月2日水曜日

2014年7月1日火曜日

JT65-HF comfortとWSJT-Xを同時に動かすとDTは一致しない。

JT65-HF comfortとWSJT-Xを同時に動かすとDTは一致しない。どちらかがランダムに遅れる。WSJT-XがDT 0に近いときもあれば、JT65-HF comfortがDT 0に近いときもある。
この時間ズレはCPUの負荷に左右されるようです。またCPUのパワーも。。

下の表はJT65-HF comfortとWSJT-XのDTズレる範囲。1時間受信。。
i3 CPU
SDRの場合 JT65-HF comfortがDT 0.6でWSJT-X が1.2….同一局受信。
TRXの場合 JT65-HF comfortがDT 0.1でWSJT-X が0.5….同一局受信。
i7 CPU
TRXの場合 JT65-HF comfortがDT 0.3でWSJT-X が0.4….同一局受信。
 












*****プロセスのプライオリティーによる。。i5以上がいい。。


TRX:トランシーバー
*i7 OSX:  Wine Win エミュレータ+JT65-HF comft, WSJT-X OSX 用
*i3 Win7 : SP time sync, JT65-HF comft, WSJT-X 
*i3 Win7 : SP time sync, JT65-HF comft, WSJT-X , HDSDR
*1時間受信
***この現象はSDRを使い始めた頃か知っていた。SDRはCPUパワーがないと内部処理が遅れがでます。IQ-Input-SDR処理-JT65処理
SP Time syncを使っています。