2017年6月28日水曜日

6m EFHW 移動アンテナ パック

6m移動 アンテナセットができる。エレメント接続したままに。
 
*重さはエレメントいれて112g。
*釣竿はブラスファイバーで4.5m 重さは31200円。
*同軸GR58u 3mで156g。










 

2017年6月24日土曜日

6m EFHW Test/Check 移動用のエレメント調整



Setup
6m EFHW エレメント調整をする。SWRは50.500Mhzで1.1 。
午前中 自宅から1kmの荒川河川敷で行う。2QSOで終了, 暑すぎるので家に帰る。

檜原村移動JE1BYBさんとSSB QSO.  FMで市川7N4QUKさん。

6 m EFHW Adjust the element. SWR 1.1 at 50.500 Mhz.
Arakawa Riverbed 1 km from my home in the morning.
2 QSO then I go home because it is too hot.










 

 



 
 EFHW(ツエップ) 50Wまで可能、これは移動専用なので防水ケースを使っていない。
 it is for the field, it does not use a waterproof case.

Capacitor is 7pf  (5pf*1 and 1pf*2)
AGW 21 10T.
The counterpoise looks like the picture below.
http://www.aa5tb.com/efha.html
 
クイックリリースを使い設置時間を短縮しています、これで5分程度設置完了です。
 
 

2017年6月21日水曜日

2017 June 20  I went to Mt.Chausu.

Mt. Chausu
2017 June 20  I went to Mt.Chausu.
Mt. Chausu is an active volcano.
Altitude is 1,915m.
Grid : PM97xd
Marker :   37° 7' 32'' N    139° 57' 51'' E 

Fair weather, north wind, wind speed 1 knot. The temperature is about 20.
70cm FM 1W  and 6 QSO.  6m FM no contact .
It was a volcano, but an insect was a lot on the mountaintop and gave up setting with an antenna. so  handy whip only.

茶臼岳へ行く、山頂は虫が多くアンテナの設置を諦める。ハンディホイップで70cmで6QSOでした。

 
 

 
 

 
 

 
 

 


6m JT65 2017 6/17

2017 6/17 6m JT65
6m JT65 のあんばい。

2017年6月15日木曜日

70cm 3ele パック&スリング バック。

70cm 3ele Radixを入れる筒をつくる、このままバックパックにいれられる。
丸筒だとスペースをとるのでわざと潰しました。
材質は塩ビ板で厚さは0.7mm。アローンアルファーで接着。
2mの同軸もいれられる。
バッグはパッタゴニア アトムスリング8Lです、これを選んだ理由は3点支持ができるのでバッグが安定します。またストラップがついているのでアンテナなど固定できます。軽いハイキングなら8Lの容量で十分? 水、食べ物は入ります。
パタゴニア:
http://www.patagonia.jp/product/atom-sling-8-liters/48260.html?dwvar_48260_color=INBK&cgid=root




2017年6月12日月曜日

I went to the Maruyama Heights of North Kanto (JA1).


I went to the Maruyama Heights of North Kanto (JA1). The forest about altitude 2000 is remaining snow. A cherry tree blooms now in spring.
I had TH-D74, but there was no contact.
The weather forecast is bad weather from the afternoon.I got down from 11:00.

北関東(JA1)の丸山高原へ行ってきた。標高2000前後の森は残雪。今が春で桜が咲く。TH−D74を持っていましたがコンタクトなしでした。
天気予報は午後から悪天候。11:00から下山しました。

 



 
 

2017年6月11日日曜日

関東の6mJT65ha最悪。これが6mJT65最後のレポート。



6m(50.276) JT65レポート終わり!!
CQを10回、20回。。はやめてください。お願いします。


50Mhz ハイパワー局は電波も汚いが、モラルもない。QRMなんかどうでもいいDX DX DX。。。

国内、国外周波数分け、偶数・奇数しても無駄です。 先にJT65のプロトコルの特徴とそれに伴う運用方法とアマチュア無線の基本的モラルを教えないと。。いい年齢なので無理。。

韓国、台湾、中国、ロシアの方は怒るよ。

この絵は昨日 6月11日です。







2017年6月8日木曜日

6m JT65 強すぎてデコード不可。

RF GAINは0 信号がよろしくない。
6m JT65

6m JT65 band満杯 EU-JA

6m JT65 band満杯 EU-JA


6m JT65 今日も凄い 2 ブラッホール

QSO
右絵で 
Aの国内局はRRRで終わる。まいいか。
BもEXからRでこれまいいか。
Cが最低です Cは何回も−15連発
これでは相手がデコードできない。
QRMジェネレーター。














ハイパワー
このハイパワーすごすぎる。
この凄い信号に吸い込まれて見えなくなります ブラックホールみたいなかんじです。


WJTXではWHはブラックアウト、デコードも落ちる。
SDRのパスバンドでは他の信号も見ている。
SDRのRFゲインは0です。

2017年6月7日水曜日

6m JT65 QRPは諦める。。

50Mhz( 6m)のJT65 QRPは無理かもしれない。
CQ DXの方が多くなりました。
*ビーム+ハイパワーなでのビームの延長戦は潰れます。。。。
*JT9の方がいいかと思います。またはOliviaで。。
*マナーが悪い。
*time syncプロトコルを分かっていない。

6m JT65 凄すぎる 1 CQ20回はやめてくれ。

今日も6mはあさから開いているが。。40分以上も同じ周波数のCQはやめてほしい。
それにまけじと50hz上にかぶせてCQもやめてください。
CQ3回出してらた休憩でおねがいします。
左えまだQSO終わっていない。。かぶせるなてーの。これが5局のときもある。
あいてがデコードできない!!










DS
韓国のかたは73を送って通常のQSOしーけんす。だが国内側はひどすぎる。レポート送るだけ73もない。
とくに6mのマナーは最低です。

2017年6月6日火曜日

6m JT65 50.276Mhz 

6/6 6m北米が午前中、夕方がスロベニア、アラスカは見えた。 SDRPlay2で。。
NA
RF Gain はOFFにした。
海外の聞こえる局のあんてなは6エレ以上で最大は6*4でEMEもやっている。
当然ハイパワーです。

QRPでEHFWではQSOは無理。。RXだけ。。。

QSOといえるか不明。皆さんR-16だけ送り相手からR-XXで終わり。 73なんか無い。ついで4から5局がかぶせてR-XXを送り続ける。。なんだこれ!!!!
S59A


2017年5月29日月曜日

6mのJT65は凄すぎる。

6mのJT65は凄すぎる。。。
強力な局ほど XXX ZZZZ R-5だけ送り続ける。。
Weak signal はQRPではない。。。。何ワット入れようが構わないです。
遠くの局100W送信で受信側で-20 これもWeak signal 。。。。
6m JT65はHF ハイバンドより凄い(凄い? QSOスタイル、強力な信号、潰し合い)。
6m EFHW垂直設置だと360度受信なのでバンドの状況がよくわかる。

ただハム人口密度高いところは 辛い。。ビームの延長戦も辛い。バンドはほぼ満杯です。こんな状況なのでJT9の方がいいかもしれません。
WSJT-XまたはJTDXいいのでは。。。。

こんなのばかり!!!! もっとのんびりやってください。
00:00  900   ZZZZ XXXX R-10
00:00  1000 ZZZZ YYYY R-12
00:00  1500 ZZZZ HHHH R-10
00:00   400  ZZZZ JJJJJ R-5
満杯になる。。

6m jt65















DSBかと思った。USBでしたこれも凄い。

2017年5月25日木曜日

6m JT65 QSO

6m JT65のQSOスタイルがちがうのか。。。
XXXX  ZZZZ RR73
ZZZZ  XXXX RR73
XXXX ZZZZZ  -6

なんだかよくわからんが コンディションでこのようなQSOなのか?
でも安定しているオープンしているのだか。。

2017年5月24日水曜日

6m/50Mhz End Fed Half Wave ツェップアンテナ。

 
 
6m End Fed Half Wave.

直径0.73 銅線。10ターン。 
キャパシター RG58U  8.5cm。100w入力可能。
コアの直径2.5cm  黄色(10mhz~
キャパシターの調整はカット&トライです。

最終的にケースに入れ再調整が必要です。そして接着材で固定します。



 
 
ホットグルーは失敗 汚くなる。

2017年5月21日日曜日

WSJT-X Raspberry Pi3 インストール3

インテルステックPCとRaspberry Pi3のあんばい。JT65/JT9/WSPRなど時間同期が必要なので
NTPを使うことになります。ここでwin10はインターネット接続で余計なことをしているのでCPU使用率は上がる。勝手にVerion up、Diskの中を覗くとCPU使用率は上がる。
Unix(Linux.OSX)は避けなことはしない、AppleもVersion確認はするがWin10よりひどくない。
*WXJT-X 1.1を入れた後1.7を入れるとCAT/ VOX PTTがうまく動作しなくなります。
これはHamlib ライブラリーのゴミかと思います。Hamlibをremoveして1.7再インストールで不具合は解消しませんでした。下記のサイト方法で解消しました。ががこれはHamlib,WSJT-Xコンパル&インストールです。
https://www.linuxwolfpack.com/raspberrypi-wsjtx-compile.php


2017年5月18日木曜日

Raspberry Pi3 WSJT-X1.7インストール 2

WSJT-X1.7
今週は Raspberry Pi3 WSJT-X1.7-r7404-2とHamlib3.1のテスト ラン中。。。
6時間連続でCAT/PTTの異常なし。

WSJT-X1.7-r7404-2+hamlib3.1を入れてからCQRLOG(CQ誌の記事より)入れたらCAT/PTTが動作しなくなる。
原因がわからず2、3日過ぎる。。


パッケージADD/REMOVEでHamlibを調べると。。Hamlibのバージョンダウンされ3.1がない。インストールされていたにはHamlib1.2XXXでした。
それをremoveするとCQRLOGが動かんと言ってきた。あれま〜〜〜。

CQ誌CQRLOGはHamlib1.2XXXがパックされている,CQRLOGインストールすHamlib1.2XXXも入る。
理由はCQRLOGがCAT機能を持っているため。このHamlib1.2XXXとWSJTX1.7の相性が良くないようだ。

**CQ誌のWSJTX1.1とCQRLOGはペアーで使う方がいい。
**再度Hamlib3.1をいれWSJTX1.7してテストランでした。
  Hamlib3.1はコンパイル&リンク&インストールは手動で行った。
  Hamlib3.1を使う理由は Fldigiも使いたいから Fldigi4.03とHamlib1.2XXXはFldigiがハ
  ングする。
*Raspberry Pi3でWSJT-X,FldigiをやるときはSDカードを32Gbye以上がいいです。



Klogも追加
Fldigi4.0.3


インストール情報サイト
このサイドがベスト  WSJTX1.7
http://blog.marxy.org/2016/03/wspr-via-wsjtx-on-raspberry-pi-3.html

上記インストーる手順
http://www.k0pir.us/wp-content/uploads/2016/11/WSJT-X-Install-Raspberry-Pi.pdf

コンパイル&インストール
下記のcmakeをインストールする必要がある。
HAmlib とWSJTX1.7
https://www.linuxwolfpack.com/raspberrypi-wsjtx-compile.php

Fldigi 4.0.3-1
http://www.linuxwolfpack.com/ham-debs.php

Fldigi コンパイル
http://blog.pwcares.org/?p=47


cmake
https://www.raspberrypi.org/blog/tangram-an-open-source-map-rendering-library/

INSTALLING TANGRAM ES
Using Raspbian, here’s how to install the Tangram ES library from the command line and execute the included sample code:

sudo apt-get update
sudo apt-get install cmake g++-4.7 libcurl4-openssl-dev
cd ~
git clone https://github.com/tangrams/tangram-es.git
cd tangram-es
git submodule init && git submodule update
make rpi
cd build/rpi/bin
./tangram     <——これは実行しない。