2017年5月29日月曜日

6mのJT65は凄すぎる。

6mのJT65は凄すぎる。。。
強力な局ほど XXX ZZZZ R-5だけ送り続ける。。
Weak signal はQRPではない。。。。何ワット入れようが構わないです。
遠くの局100W送信で受信側で-20 これもWeak signal 。。。。
6m JT65はHF ハイバンドより凄い(凄い? QSOスタイル、強力な信号、潰し合い)。
6m EFHW垂直設置だと360度受信なのでバンドの状況がよくわかる。

ただハム人口密度高いところは 辛い。。ビームの延長戦も辛い。バンドはほぼ満杯です。こんな状況なのでJT9の方がいいかもしれません。
WSJT-XまたはJTDXいいのでは。。。。

こんなのばかり!!!! もっとのんびりやってください。
00:00  900   ZZZZ XXXX R-10
00:00  1000 ZZZZ YYYY R-12
00:00  1500 ZZZZ HHHH R-10
00:00   400  ZZZZ JJJJJ R-5
満杯になる。。

6m jt65















DSBかと思った。USBでしたこれも凄い。

2017年5月25日木曜日

6m JT65 QSO

6m JT65のQSOスタイルがちがうのか。。。
XXXX  ZZZZ RR73
ZZZZ  XXXX RR73
XXXX ZZZZZ  -6

なんだかよくわからんが コンディションでこのようなQSOなのか?
でも安定しているオープンしているのだか。。

2017年5月24日水曜日

6m/50Mhz End Fed Half Wave ツェップアンテナ。

 
 
6m End Fed Half Wave.

直径0.73 銅線。10ターン。 
キャパシター RG58U  8.5cm。100w入力可能。
コアの直径2.5cm  黄色(10mhz~
キャパシターの調整はカット&トライです。

最終的にケースに入れ再調整が必要です。そして接着材で固定します。



 
 
ホットグルーは失敗 汚くなる。

2017年5月21日日曜日

WSJT-X Raspberry Pi3 インストール3

インテルステックPCとRaspberry Pi3のあんばい。JT65/JT9/WSPRなど時間同期が必要なので
NTPを使うことになります。ここでwin10はインターネット接続で余計なことをしているのでCPU使用率は上がる。勝手にVerion up、Diskの中を覗くとCPU使用率は上がる。
Unix(Linux.OSX)は避けなことはしない、AppleもVersion確認はするがWin10よりひどくない。
*WXJT-X 1.1を入れた後1.7を入れるとCAT/ VOX PTTがうまく動作しなくなります。
これはHamlib ライブラリーのゴミかと思います。Hamlibをremoveして1.7再インストールで不具合は解消しませんでした。下記のサイト方法で解消しました。ががこれはHamlib,WSJT-Xコンパル&インストールです。
https://www.linuxwolfpack.com/raspberrypi-wsjtx-compile.php


2017年5月18日木曜日

Raspberry Pi3 WSJT-X1.7インストール 2

WSJT-X1.7
今週は Raspberry Pi3 WSJT-X1.7-r7404-2とHamlib3.1のテスト ラン中。。。
6時間連続でCAT/PTTの異常なし。

WSJT-X1.7-r7404-2+hamlib3.1を入れてからCQRLOG(CQ誌の記事より)入れたらCAT/PTTが動作しなくなる。
原因がわからず2、3日過ぎる。。


パッケージADD/REMOVEでHamlibを調べると。。Hamlibのバージョンダウンされ3.1がない。インストールされていたにはHamlib1.2XXXでした。
それをremoveするとCQRLOGが動かんと言ってきた。あれま〜〜〜。

CQ誌CQRLOGはHamlib1.2XXXがパックされている,CQRLOGインストールすHamlib1.2XXXも入る。
理由はCQRLOGがCAT機能を持っているため。このHamlib1.2XXXとWSJTX1.7の相性が良くないようだ。

**CQ誌のWSJTX1.1とCQRLOGはペアーで使う方がいい。
**再度Hamlib3.1をいれWSJTX1.7してテストランでした。
  Hamlib3.1はコンパイル&リンク&インストールは手動で行った。
  Hamlib3.1を使う理由は Fldigiも使いたいから Fldigi4.03とHamlib1.2XXXはFldigiがハ
  ングする。
*Raspberry Pi3でWSJT-X,FldigiをやるときはSDカードを32Gbye以上がいいです。



Klogも追加
Fldigi4.0.3


インストール情報サイト
このサイドがベスト  WSJTX1.7
http://blog.marxy.org/2016/03/wspr-via-wsjtx-on-raspberry-pi-3.html

上記インストーる手順
http://www.k0pir.us/wp-content/uploads/2016/11/WSJT-X-Install-Raspberry-Pi.pdf

コンパイル&インストール
下記のcmakeをインストールする必要がある。
HAmlib とWSJTX1.7
https://www.linuxwolfpack.com/raspberrypi-wsjtx-compile.php

Fldigi 4.0.3-1
http://www.linuxwolfpack.com/ham-debs.php

Fldigi コンパイル
http://blog.pwcares.org/?p=47


cmake
https://www.raspberrypi.org/blog/tangram-an-open-source-map-rendering-library/

INSTALLING TANGRAM ES
Using Raspbian, here’s how to install the Tangram ES library from the command line and execute the included sample code:

sudo apt-get update
sudo apt-get install cmake g++-4.7 libcurl4-openssl-dev
cd ~
git clone https://github.com/tangrams/tangram-es.git
cd tangram-es
git submodule init && git submodule update
make rpi
cd build/rpi/bin
./tangram     <——これは実行しない。

2017年5月1日月曜日

外付けサウンドカードI/FとUSBシリアルブリッジ// JT65 9 Digital mode

USB サウンドカードI/FとRS232cブリッジ Doc。。下記のリンクからダウンドード可能。
外付けサウンドカードI/FとUSBシリアルブリッジ

https://drive.google.com/file/d/0B42UpfpMcYP5bFZEbFFRUHV3WVU/view?usp=sharing