2017年7月31日月曜日

WSJT-X JTDX JT65-HF のGPS時間同期

BktTimeSyncがレスポンスしなくなり使えなくなる。以前から不安定であった。NMEATime2を使い始める。NMEATime2は安定しています。そしてゆっくり時間を合わせます、クロック同期とおなじやりかたです。
+ー 50mSecで同期調整 NMEA Time 2














BktTimeSync
win10では動作不安定でハング中、タスクマネージャーからKillしかない。時間同期はしたが1回だけ??
















Lockedしてので時間が合う

時間ズレ表示






2017年7月17日月曜日

今日の夕方SO-50でQSO

TH-K20/K40
今日の夕方SO-50でQSO  JA6PL さん
アンテナはナガラのDuoを使う。
uplink :2m TH-K20  ナガラQFHを使う。
downlink: 70cm TH-K40 ナガラDuo 5ele。
アンテナの方位、偏角は決め打ち。

















2m /70cm
 

FT8とJT-Alertのあんばい。

 
Mac JT-Bridge 2.1.2 

FT8  // JT-Alert X 2.9 10 あんばい。
FT8表示不具合: 前のデコード+今のデコード表示する。その次のデコードは表示しないとか。
VK3AMA曰く:
2017 7月16日現在。今は1分サイクルで処理中、FT8の15秒で処理していない。現在改善作業中。。。。
*”前のデコード+今のデコード表示する” この現象は処理間隔1分が原因。。
1分の間に15秒が4回。。。

Mac側のJT Bridgeではこの2、3日で2回Updateがあり15秒処理に対応したようだ。

JT BridgeはJT-Alert のような多機能ではない。


おっさん: WSJT-XのUDPパケットの取り込みタイミングとJT-AlertのB4データベースの参照しB4確認が1分サイクルから15秒サイクに変える必要がある。
JT-Alert側は変更は大変かもしれない、モードの確認後15秒サイクル処理にはいりデコードでデータを受け取り、B4確認と同時に表示、QRZ.comなどのLookup確認。

Mac JT-BridgeはB4データベース等のデータベースは持たない、またCQしか確認しないので処理は15秒以内でもCQ B4確認は時間は十分。

2017年7月14日金曜日

WSJT-X 1.8.0 rc1 FT8 自動シーケンスQSO テスト。

WSJT-X 1.8.0 rc1が出ました、新しいFT8の自動シーケンスQSOを試してみた。MacとWinの2つにインストールしました。接続はお互いにマイク、スピーカーです。FT8は手動でQSOは忙しい!! 自動シーケンスがいいかと思うが、、、JT65/9で以前あったロボットを思い出す。ロボットとQSOしたのを思い出す。この時はがっかりしました。

FT8の自動シーケンスはオペレーターが無線機の前にいなくて可能だが。
これはよろしくない。違反に注意です、


2017年7月10日月曜日

4 Band EFHW(End Fed Half Wave) // 4バンド ツェップ (18Mhz~28Mhz)

移動専用 4バンド(18Mhz-28Mhz) EFHW マッチング ボックを作る。これは各バンド共振する、同軸でC を作る//(RG58U)を切り詰めて周波数を合わせる。以前 3.5~28Mhzマルチバンド ボックを作ったが24Mhz,28Mhzが良くない。。
海外ではツェップよりEFHWと呼ばれる傾向です。