2018年4月1日日曜日

WSJY-X1.8.0 GA と1.9.0 rc2/rc3のWFレベル。



1.9.0 rc2 rc3になってWFで見ない信号を見えるようにしたのはいいけど。WFのレベル合わせがクリチカルでやりにく。
18.0-GAのまま設定で1.9.0 rc/3/rc2を動かすと二番のえになります。。三番目はWFのレベルを下げて見ています。
WSJT-X1.8.0-GA

二番目の絵真ん中が見えているのはサウンドカードのレベルを下げました。PC側のレベルを変えると、Fldigi側、JTDX,JT65-HFHQX側のもレベルも代わり常に面倒なのでPC側ではオーディオIN OUTレベル変更はしたくない。

WSJT-X1.9.0 rc3/rc2

三番目はWSJT-X 1.9.0 rc WFレベル変更で見ています。
個人的には1.8.0でいい。サウンドカードI/Fを入れてサウンドカードでIN OUTの調整の方が非常に楽です。
現在はSignaling USBとDigiMaster Pro3を使用中。PCはWin10まやはMacです。
MacでもWin10でこの現象は同じです。
WSJT-X1.9.0 rc3/rc2
リリースノート:
DXペディションモードもあるが。。。???!!!。

UDPプロトコルの通信手順の改善がありJTAlertを使わないくてもいい方向にある。MacではRumLogNG側であるQSOしたか確認できる。このような昨日はFldigiには標準でインプリされている。
JTAlertの欠点は自分でBDでを持ってしまう、するとWSJT-XでLog DB一つ、JTAlertで1つ、Logソフトで1つの計3つのDBができてしまいます。3つはいらん。。

Mac側のJT-BridgeはLogソフト(Aether,RumLogGN,MacloggerDX)のDBを参照しているいるのでWSJT-Xで1つ、Logソフトで1つの計2つ。。Macでは3つのLogソフトしかないのでJT-Bridge側は3つサポートでOK,  WinPCでは沢山Logソフトがあるので対応はできな。。

1.9.0 rc3
- Allow partial processing of incoming UDP Reply messages so that
  non-CQ/QRZ decodes can be processed. The processing is the same as
  double-clicking the same decoded message within WSJT-X except that
  "Enable Tx" will not be enabled.


- This release contains updated Hamlib functionality including changes
  to the Yaesu FT-817 back end that allows the uBITx kit transceiver
  to be CAT controlled by WSJT-X.
 uBitXはFT-817 をサポートしている。。それで少し改善あるのか?


1.9.0 rc2
- Improved waterfall sensitivity for very weak signals
 waterfallで微弱信号を見えるように改善した。

- Automatic real-time forwarding of logged information to N1MM Logger+
 リアルタイムでN1MM logger+転送機能。
- Expanded and improved UDP messages sent to companion programs

  UDPメーッセージの改善あった

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