2018年5月13日日曜日

23インチスクリーンにPi3B用のVESAマウンターを取り付ける。fldigi wsjtx cqrlog gridtrcaker

23インチスクリーンにPi3B用のVESAマウンターを取り付ける。fldigi wsjtx cqrlog  gridtrcakerが問題なく動いています。Pi3は金属ケースに入れた方がいいVCCIのために。

VESAマウンター アクリル

ステックPC win10もあります、これでfldigi wsjtx log4om gridtracker jtalertの組み合わせは重すぎる、、、インターネット接続にするとマイクロソフトが勝手にPCないを検査してCPUぱわーを勝手に使う 定期的にやる。。これが許せない。
Appleはsoftwareのversion upがあるとアナウンスまでwinの様に勝手にversionはしない。Linuxも同様で勝手にシステムのversion upはしない。

JTalertについて LinuxではAlermJTがる、MACはJTBridgeがある。
AlermJTのベースはJTalertのようで 同様に専用DBを作ります。MACのJTbridgeはログソフトのDBを参照で専用DBは作らない。

WSJTXをやると WSJTX自身のLOG, ログソフトのLOG,JTalertのLOGで3つも出来てしまう、またfldigiではQSO済みの確認はfldgiできる。Pi3BでAlarmJTのLogDBリソースをつかうので入れないことにした。CQRLOGのCQモニターでB4の確認はある程度できる。

0 件のコメント:

コメントを投稿